インナーボールの原理って?広がって逆効果ってことはない?

インナーボール

インナーボールを見ていると、

  • どんな原理で鍛えることができるんだろう・・
  • こんなボールを入れるなんて広がって逆効果・・ってことはない?

と疑問と不安を持つ人がいるのではないでしょうか?

実は、インナーボールの原理はかんたんです。

答えをいうと筋トレと同じ原理です♪

力を入れてトレーニングをすることで、膣の筋肉がつきます。

では、どうやって力を入れてトレーニングをするのでしょうか?

この記事では、

  1. インナーボールはなんで筋トレになるの?
  2. インナーボールは入れっぱなしでも良いの?
  3. 大きなインナーボールは逆効果にならない?

という疑問点を解決していきたいと思います♥

インナーボールはどうして筋トレになるの?

インナーボールは、どうして筋トレになるのでしょうか?

答えはインナーボールを膣に入れて、落ちてこないように膣に力を入れる!このトレーニングが誰でも簡単にできるのが膣トレボールなんです♪

ゲイシャボールを使わないとこのトレーニングが出来ないのか?

というと、そうではありません。

もともと、女性は膣の締まりを感じることができますから、自分自身でキュッと膣に力をいれることができる人はインナーボールは必要ありません。

しかし、膣に力を入れ維持することは出来ない人がほとんどなんです><;

力を維持できない人は、インナーボールが入っている感覚をつかみながら練習(トレーニング)しましょう。

膣トレボールが無いと、力を入れる場所をまちがえてしまう時もあります。

  • 下腹
  • お尻

など、間違えてしまう場所があるからです。

インナーボールがあると膣に集中できます。

なので、誰でも簡単に膣トレのコツをつかむことができるというわけです♪

インナーボールは入れっぱなしでも良いの?

インナーボールは、入れっぱなしでも良いのでしょうか?

できることなら、ボールを入れたまま眠ってしまおうか・・と考えている人もいるようです。

実は、膣トレボールは『入れるだけでトレーニング!』というボールではありません。

入れて、しっかりと力を入れることで筋トレになります。

大きいインナーボールは逆効果にならない?

大きいインナーボールは膣が広がって逆効果にならないの?

という心配な声も聞こえてきます。

ですが、初心者さんの膣トレボールデビューで最初につまづくことが2つあります。

インナーボール初心者がつまづく2つの失敗

ゲイシャボールを購入していざ!トレーニングをする時、初心者さんが失敗してしまうことが2つあります。

  1. ボールが小さく感覚が分からない
  2. ボールが小さく落ちてきてしまう

この2つは、最初だから・・と小さいボールを買ってしまう人に起こりがちな失敗です。

そもそも、ボールが入っている感覚が分からないとトレーニングになりませんよね><;

そして、ボールが落ちないようにふんばる!と言いましたが、どう頑張っても落ちてきてしまうくらいの小さいボールはダメです。

そういった相談も受けて、インナーボール初心者さんには大きめのボールを紹介しています^^

または、振動があるインナーボールでもいいかもしれません^^

振動があると、感覚がつかみやすくトレーニングがしやすい!という人が多いです。

実は、中イキの練習にもなって、バイブ機能があるほうが好き♡という人も意外に多いです(*ノωノ)

まとめ

インナーボール初心者は、小さいボールよりも少し大きいボールで練習しましょう!

頑張ってトレーニングを継続することで、かなり締まり具合が変わってくること間違いなしです。

ここだけの話、下っ腹も鍛えられてポッコリお腹の解消にもなります♥

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